大晦日、神宮のどんどこ火(かがり火)で焼いたお餅を食べると無病息災で一年暮らせるといわれております。午後11時両宮の御正門で3千個のお餅が配られます。地元の者は焼き網を用意して出かけます。香ばしく焼いたお餅の美味しい事。どんどこ火で体もぽかぽかです。その後、御正殿前に並び午前0時をきして初詣をします。これは地元ならではのことですが。大晦日から新年にかけての外宮、内宮の参拝風景、おかげ横丁の賑わい等をスチール写真とMOVIEIでご紹介します。
外宮 ・どんどこ火(北御門) ・餅焼き ・木遣り唄テレビ中継(NHK) ・お札所 ・午前0時 初詣 ・安部首相 (1月4日) 内宮 ・ 御正殿前(1月1日) |
| −−− 大晦日お昼過ぎから新年に掛けての外宮、神路通り −−− | ||
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| 外宮・御正門 | 外宮・北御門 | |
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| どんどこ火着火前に「君が代」斉唱 | 午後6時着火 |
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| 参道に数箇所小さいどんどこ火が用意されます | 午後9時過ぎ神路通りに灯ろうが置かれました |
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| 安部首相 外宮参拝 | ||
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| −−− 新年のおかげ横丁、内宮 −−− | ||
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